プロミスの一括返済、随時返済の可能時間は?ATM、振込のメリット詳細

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プロミスの一括返済、随時返済、分割返済について

プロミスで借り入れをした時には、返済をすることになります。

プロミスの返済には一括返済随時返済分割返済などの方法があります。いずれも都合に合わせて選択でき、返済日前の一括返済もできるようになっています。

そこで、それらの返済方法についてご紹介したいと思います。

プロミスの一括返済

プロミスの一括返済は、都合に合わせてでき、返済日前の一括返済もできるようになっています。一括返済をすると利息は日数計算されて利用日数分だけとなります

例えば、10万円を借入利率17.8%で借り入れて、その30日後に一括返済したという場合、利息の計算

      お借入金額×借入利率÷365×利用日数

という計算式で計算することができます。

そうなると、1463円の利息がつきますので、一括返済をする時には、101463円を返済するということになります。

返済までの日にちが長くなるにつれて利息は増えますので、 返済日によってかかる利息が変わってきます。

例えば、その日に借りて、その日に還したという場合の借り入れ当日の利息はかからないようになっています。つまり、利息は借り入れの翌日から借り入れしている日数に対してかかるようになっているということです。

一括返済の方法について

プロミスで一括返済を行う場合、店頭窓口であるお客様サービスプラザか、プロミスのATMやコンビニの提携ATMかインターネットや銀行振り込みによる返済という方法があります。

お客様サービスプラザでの一括返済の場合、対面なので1円単位まできっちりと精算することができます。サービスプラザの営業時間は平日の10時から18時(※店舗により営業時間、休日が異なります。)までで、その時間内に返済金をもって返済に行きます。

プロミスのATMやコンビニの提携ATMで一括返済する場合、対面式の窓口と異なり1000円単位で切り上げて返済をすることになります。

そうすると端数が生じることになります。例えば10万円を借り入れて10万1463円を返済する場合、10万2000円をATMに入れなければなりません

537円は端数になるということになるのです。この端数については、プロミスのコールセンターに連絡すると、後日振り込んでもらえますので、返却されるようになっています。コールセンターに連絡をしない場合は、プロミスから連絡があります。

プロミスは銀行と異なり、お金を預かることができないので、端数として生じた金額は振込により返却されます

ATMコーナーの営業時間は7時から24時(※ATMにより営業時間、休日が異なります。)とされています。しかし、コンビニのロッピーやファミポートでは全額返済をすることはできないようになっています。

プロミスの一括返済はインターネットや銀行振り込みでも行うことができます。

この方法だと端数が生じることなく返済できるので、これらの方法を利用して返済を行う人は多いといわれています。

インターネットから一括返済する場合、金額を確認してそのまま振り込みして完済をするという方法になります。

銀行振り込みで一括返済を選択した場合、ATMで振り込みをすると10万円以上の振り込みはできないので、銀行窓口で手続きをするか、銀行口座から振り込みを行うということになります。

10万円以下の場合、手間だという人はATMなどを利用して返済するのがおすすめです。

一括返済のメリット

プロミスで借り入れをすると、実質年率があらかじめ定められていて、利息はそれを365日で割ったものになります。そのため、1日ごとに利息がかかるということになります。

一括返済を行うと、将来的に発生する利息を0円にすることができるというメリットがあります。借り入れたお金を翌日に全額返済すると、利息は1日分だけかかります。そして、借り入れた日と同じ日に返済すると利息はかかりません。

そのため、一括返済をすると利息という点で大きなメリットがあるということになるのです。

随時返済について

カードローンの返済方法は約定返済と随時返済に大きくわけられます。

約定返済毎月決まった日に返済をする通常の方法による返済ですが、約定返済とは別に、都合のいいタイミングで返済する随時返済という方法もあります。

随時返済は契約上の義務とされている返済ではなく、約定返済以外のタイミングで行われる返済のことです。任意の返済となり金額や返済時期なども自由に選択できる返済です。

随時返済のメリット

随時返済をうまく組み合わせることで、借り入れたお金を返済する時の返済期間が短縮でき、さらに利息も効率的にカットをすることができるというメリットがあります。

プロミスの返済はインターネットから簡単に行えます。

そのため、余裕がでてきたら小まめに返済することがおすすめです。ただ、随時返済を行う場合にはあらかじめ手数料も考慮した方が良いです。

ATMや振込による返済は手数料がかかってしまうため、節約できる利息分よりもお金がかかるという可能性もあるのです

たとえば、500円や1000円といった小さい金額の返済で随時返済をするメリットは微々たるものかもしれませんので、利息を効率的に節約するためには、できるだけまとまった金額で返済することがおすすめです。

随時返済の方法について

プロミスで随時返済をする場合は以下の6通りの返済方法で返済できます。

  • インターネットバンキング
  • 銀行振込
  • 店頭窓口
  • プロミスATM
  • 提携ATM
  • コンビニのマルチメディア端末

返済期日や返済額も特に決められておらず、いつでも好きなときに返済を行うことができるのです。

ただ、プロミスの約定返済額は残高変化制になっているので、残高が減少すると約定返済額が小さくなって、その結果、返済期間が長くなるという場合もあります

随時返済は返済日によっては約定返済となる場合もあります。そのため、会員ページを利用して返済額と約定返済日は事前に確認しておくことが大切です。

プロミスの分割返済と最少返済額について

プロミスでは約定返済として分割して返済を行うという方式が採用されています。

プロミスでは残高スライド元利定額返済方式という方式によって月々の返済額が決められる方式になっています。

この方式では、借入直後の残高で月々の最低返済額が決まるということと、返済額から利息を差し引いて、残った分が元金の返済にあてられるという点が特徴です。

最少返済額は月々の最低返済額のことで、プロミスの最少返済額は、借入直後の残高が30万円以下の場合は、

     借入後残高×3.61%

という計算式で、1000円未満は切上げられて決められます。

また、借入直後の残高が30万円を超えて100万円以下の場合

     借入後残高×2.53%

という計算式で1000円未満は切上げて決められます。

また、100万円を超えている場合
借入後残高×1.99%

という式で1000円未満は切上げて決められます。

この金額を毎月支払っていくことになっています。

プロミスで30万円を借り入れた時は、借入直後の残高が30万円になるので、最少返済額は30万円に3.61%を乗じた式で計算した1万830円という額の、1000円未満は切上げになるので、1万1000円が最少返済額になります。

この場合、借入残高がある程度減ったとしても最少返済額は変わりません。プロミスでは最少返済額は借入直後の残高によって3パターンの計算式で決められています。この場合は、借り入れを新たにしないかぎり変わらないことになります。

返済は無理のないように行うことが大切ですが、多めに返せばかなりの利息を節約できるということになります。


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