プロミスの解約方法、解約証明書のもらい方、再契約時の注意点詳細

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プロミス会員の解約方法

プロミスで借り入れしたお金を完済したら、住宅ローンや自動車ローンなどを借りる予定があるという場合には、解約をしておくことはおすすめといわれています。

プロミスの契約をそのままにしておくと、借入枠があるので、今度は住宅ローンや自動車ローンの審査に影響する場合があるといわれているからです。

プロミスでの契約の解約は電話店頭窓口の2つの方法でできるようになっています。もし、店頭窓口での解約を選べば来店する必要があります。

それに対して、電話ならすぐに解約手続きができて忙しい人にはおすすめの方法です。プロミスでの解約は、手数料も解約金なども発生せず、無料で行うことができるようになっています。

電話で解約する場合について

電話で解約を行う場合には、プロミスコール 0120-24-0365 に電話をして解約手続きを行います。

電話での解約は、平日9:00〜18:00のプロミスコールの営業時間内に行います。まず、電話をして音声案内に従って解約の番号を押します。そして、オペレーターにつながったら、氏名や生年月日などの本人確認が行われます。確認が取れたら解約手続きになります。

オペレーターから次回の利用のために契約を残すといった案内が入る場合もあるといわれていますが、解約をしたいことを伝えるとスムーズに解約手続きが完了するということです。

店頭窓口で解約する場合について

店頭窓口で解約を行う場合には、窓口の営業時間の平日10:00~18:00に店舗に出向いて行います。

プロミスの店頭窓口は全国で18カ所となっており、一部ですが土曜日も営業している店舗もあります。プロミスの店頭窓口で解約する場合には、プロミスのスタッフがいますので、対面で解約できるようになっています。

窓口で解約する時には必要なものを準備してから出向くようになります。
店頭窓口で解約したい旨を伝えると、プロミススタッフが丁寧に対応してくれるようになっていて、次の4つの必要な書類など用意していきます。

まず、免許証や保険証、パスポートなど本人確認用の書類を1点、そして、印鑑プロミスのカード契約書を持って行きます。

契約書については、Web契約でネット上で確認できる場合は特に必要ありません。店頭窓口で解約する場合には、準備物が多いので電話解約がおすすめだといわれています。

解約する時の注意点について

解約の手続きは借り入れる時と違ってそれほど時間はかかりませんが、解約する時には注意点があります。

まず、解約後はプロミスカードが使用できなくなりますので、店頭ならそのまま返却して、電話なら郵送で返却します。電話で解約した後、ハサミを入れて、プラスチックゴミで出すなどもできるようです。

そして、解約をしたという証明が必要な場合は解約証明書を郵送してもらうこともできます。住宅ローンや自動車ローンに申し込む時の審査時に、プロミスの借入枠をもっていると審査に通らないことがあるといわれ、解約証明書を提出することで、もう借入枠をもっていないことが証明できます

解約証明書を申し込む場合は、電話や店頭窓口で解約証明書の発行を伝えると発行手数料などはかからず発行してもらえます。電話で解約する場合には、解約証明書は郵送か窓口受け取りになります。いずれを希望するかオペレーターに伝えます。

また、解約の際にプロミスに提出した契約書を返却してもらうことができます。特に必要はないという場合、プロミスで破棄してもらうこともできます。

契約書を返却してもらう時は、解約証明書と同様に郵送か窓口で受け取ることができますのでどちらかを選択して伝えます。

ATMを利用して返済すると千円単位か万単位で返済するようになります。毎月5千円という金額で返済しますが、最終回の返済は端数が出るようになります。

最後の返済額が5369円で、ATMで返済する時にはシステム上、6000円を支払うようになり、369円を余分に支払っているという状態になります。

借り入れをもう1度するということで解約しない場合は、余りのお金は次回借り入れ時の返済にあてられますが、解約する場合は返金してもらえます。

電話での解約を行う場合は銀行振込みか店頭で直接受け取ります。店頭で解約する場合はその場で受け取ります。振り込みをしてもらう場合には、振り込み手数料はプロミスが負担してくれるようになっていますので、そのままの金額が受け取れます。

この手続きが面倒という場合には最後の返済をぴったりと支払うために、ATM以外の方法などで返済することができます。例えば、振り込みや窓口での返済や口座引き落としやコンビニでのロッピーやFamiポートでの端数ならピッタリの金額で返済できます。

再契約について

解約した後、再び借り入れたいという場合は、再契約をすることができるようになっています。その場合は最初から新たに申し込みをして契約します。

再契約時には審査や在籍確認もあります。再契約時の審査が厳しいかどうかは、前回、プロミスを利用した時の返済状況や他の消費者金融会社の利用履歴などで変わってくるといえます。

もし滞納などがあれば、再契約時の審査は通りにくくなる可能性があるといわれていいます。そのため、引き続き借り入れたいという場合には、そのまま契約を残しておく方がスムーズといえます。

プロミスではポイントサービスが提供されています。ポイントを貯めるとよりお得にプロミスが利用できるというサービスですが、再契約時には貯まったポイントがリセットされます。

また、プロミスには初めての利用限定で30日間利息無利サービスがあります。このサービスはプロミスを初めて利用する人が対象になっているため、再契約時には30日間無利息サービスは適用されません

プロミスとの契約は解約しない限りは続く

プロミスでは会員規約の第4条、契約期間:借入期間のところで、利用者が借り入れを利用できる契約期間は契約日から5年と書かれています。

そして、契約期間の満了日から起算し、30日遡った日より前に、契約を継続しない旨の意思表示がない場合は契約はさらに5年間自動継続して、以後も同様となるとあります。

そのため、きちんと返済を続けていれば、契約期間の5年がたって、お金を借りられなくなったということはないようになっているといえます。

そして、契約満了の1ヶ月くらい前に契約者かプロミスのどちらかが解約の意志を申し出ない限りは、借り入れの契約は自動更新となるとされているのです。ただし、契約が自動継続されずに契約期間の満了により終了するケースもあります。

例えば、返済が滞ったりして、プロミスが新たな契約更新をしない解約の意志を申し出た場合には、借り入れの契約は自動更新とならないということになっています。

そのため、契約を自動更新したいという場合には、月々の決められた返済額をきちんと滞りなく返していくことがたいへん重要といえます。

まとめ

プロミスで借り入れたお金を完済したら、解約をすることができます。住宅ローンなどに新たに申し込む場合、プロミスの利用枠があると審査に影響することがあるといわれているためです。

解約は店舗と電話で行うことができ、2つの方法を比較すると、電話の方が忙しい人に向いており、手続きがよりスムーズといわれています。店舗で解約する場合には、必要なものを4点ほどもって出向くことが必要です。


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