北陸銀行「ほくぎんの学資ローン」申込、金利、2つのタイプ詳細

北陸銀行「ほくぎんの学資ローン」お申し込み詳細

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■ ニーズに合わせて選べる2つのローンタイプ
■ 最大1,500万円までの借り入れが可能
■ 貸付金利は安心の年2.875%~年4.375%

北陸銀行が提供している「ほくぎんの学資ローン」というのは1つのローン商品の中で2つのプランのどちらかを選択することが出来る教育ローンとなっています。

一般的な教育ローンとして利用されるケースが多い証書貸付タイプと、借り入れをしたい時に何度でも借り入れをすることが出来るカードローンタイプ2つから選択することが出来るために、自分の状況に合わせてプランを選べるというのが大きなメリットです。

それぞれのプランによって利用限度額や返済方法が異なりますので、十分に検討してから申し込みをするようにして下さい。

返済シュミレーション あり
お試し審査 なし
知名度 ★★★★★
パート・アルバイト 可能
即日融資 最短1週間程度で融資が実行される
土日祝日の融資 可能

【北陸銀行 ほくぎんの学資ローン 詳細データ】

融資限度額 カードローンタイプは50万円~1,000万円
証書貸付タイプは10万円~1,500万円
お利息 2.875%~4.375%(実質年率)
返済方式 カードローンタイプの返済方式

  • 在学期間中は利息のみの返済
  • 卒業後は証書貸付方式に切り替わり、毎月元利均等返済 証書貸付タイプの返済方式
  • 元利均等返済または元利均等返済と年2回のボーナス併用返済
返済方法 口座振替返済、またはATM返済
申し込み資格
  • 申し込み時の年齢が満20歳以上の方
  • 完済時の年齢が満70歳未満の方
  • 安定して継続した収入がある方
  • 北陸保証サービス株式会社の保証を受けることが出来る方
  • 高校、予備校、専修学校、高専、短大、大学、大学院などへ入学または在学する子弟の保護者
担保・保証人 原則として不要
遅延利率 15.0%(実質年率)
入会金・年会費 なし
必要書類
  • 本人確認資料(以下の(1)~(3)のいずれか1点)
    (1)運転免許証
    (2)顔写真付き公的証明書
    (3)健康保険証+住民票もしくは印鑑証明書
  • 外国籍の方の本人確認書類(以下の(1)~(4)のいずれか1点)
    (1)在留カード
    (2)住民票(発行後3ヶ月以内のもの)
    (3)住民票記載事項証明書(発行後3ヶ月以内のもの)
    (4)特別永住者証明書
  • 給与所得者の所得証明書類(以下の(1)~(3)のいずれか1点)
    (1)源泉徴収票
    (2)所得・課税証明書
    (3)市民税・県民税特別徴収額通知書
  • 個人事業主または法人代表者の所得証明書類(以下の(1)~(3)のいずれか1点)
    (1)過去3ヵ年分の納税証明書(その1、その2)
    (2)過去3期分の確定申告書(原本)
    (3)過去3期分の決算書
  • 返済用口座として指定する北陸銀行の通帳と届出印
  • 家族状況を確認する書類(以下の(1)~(3)のいずれか1点)
    (1)住民票謄本
    (2)健康保険証
    (3)源泉徴収票
  • 入学または在学を確認する書類(以下の(1)~(7)のいずれか1点)
    (1)合格通知書
    (2)入学許可証
    (3)合格証明書
    (4)入学金納付通知書
    (5)在学証明書
    (6)学生証
    (7)直近の授業料納付通知書

「ほくぎんの学資ローン」を利用する際の手続きについて

北陸銀行が提供している「ほくぎんの学資ローン」は、収入が安定している人なら誰でも利用することが出来る教育ローンとなっています。

そして、なによりも特徴的なのは1つのローン商品の中で証書貸付タイプとカードローンタイプを選択することが出来るということが挙げられます。

こちらでは、「ほくぎんの学資ローン」を利用する際の手続きの流れについて紹介していきますが、タイプごとの手続きの流れについても紹介しますので安心して下さい。

まずは「ほくぎんの学資ローン」を利用する際の全体の流れについてですが、「ほくぎんの学資ローン」では、下記の5つのステップによって構成されています。

  1. 店舗窓口で相談をする
  2. 申し込みをする
  3. 審査が開始されて、結果が通知される
  4. 店舗窓口に来店して、契約を締結する
  5. 利用を開始する

このような流れになっていて、全体の流れに関しては証書貸付タイプもカードローンタイプも同じような仕組みになっています。

この2つのタイプによって手続きが異なるポイントとしては、初回の借り入れに関するポイントとなっていて、証書貸付タイプの場合は契約を締結した時点で申し込み者の指定する金融機関の口座に入金されることによって借り入れの手続きが完了します。

そして、カードローンタイプの場合は契約が締結すると専用のローンカードが自宅に郵送されることになり、そのローンカードを使って借り入れをするということになります。

どちらの方が優れているのかという問題ではなく、使い勝手の問題となっていますので、定期的に利用する可能性がある場合はカードローンタイプの「ほくぎんの学資ローン」を利用し、一括で借り入れを完了したいという場合には証書貸付タイプを利用すると良いでしょう。

北陸銀行の「ほくぎんの学資ローン」に申し込みをする際には、必ず店舗窓口で相談をしなければいけませんが、申し込みの手続きに関してはインターネットからの申し込みと店舗窓口からの申し込みの2つが用意されていますので、自分の状況に合わせて好きな方法を選択して下さい。

「ほくぎんの学資ローン」の借り入れ方法や返済方法について

こちらでは、北陸銀行が提供している「ほくぎんの学資ローン」を利用する際の借り入れ方法や返済方法について詳しく紹介していきます。

まずは借り入れ方法について紹介していきますが、上記でも少し紹介しているように「ほくぎんの学資ローン」では利用するローンタイプによって借り入れ方法が異なります。

証書貸付タイプを選択した場合には、契約を締結した際に申し込み者の指定する金融機関の口座に入金されることによって借り入れの手続きが完了し、それ以降の利用に関しては返済のみの利用ということになります。

カードローンタイプを選択した場合には、契約を締結した際に専用のローンカードが自宅に郵送されることになり、そのローンカードを使って借り入れをすることになります。

その際の利用方法に関しては、北陸銀行が提携している金融機関のATMにローンカードを挿入して画面の案内に沿って操作をするだけなので、誰でも簡単に借り入れをすることが出来ます。

カードローンタイプの借り入れは定められた利用限度額の範囲内なら何度でも利用することが出来ますので、困ったときに借り入れをしたいという場合にはカードローンタイプがオススメです。

次に返済方法についてですが、北陸銀行の「ほくぎんの学資ローン」を利用する際に用意されている返済方法というのは選んだローンタイプによって異なります。

証書貸付タイプの場合は原則として返済用の普通預金口座から自動引き落としによって毎月の返済が行われることになり、年に2回までの制限がありますがボーナス併用返済を利用することによって早期に完済することも可能なので財布に余裕がある方の場合は積極的に利用するようにして下さい。

そしてカードローンタイプの場合は、証書貸付タイプのように自動引き落としによる返済が基本となっていますが、その他にも借り入れ時と同じように提携ATMから返済をするという方法も用意されています

提携ATMを使った返済方法については、借り入れ時と同じように提携ATMにローンカードを挿入して入金するという方法になっていますので、簡単に利用することが出来ます。

どちらのローンタイプを選択しても同じように利用することが出来ますが、借り入れ方法や返済方法が大きく異なることになり、使い勝手が少し異なりますので、自分の状況に合ったローンタイプを選択するようにして下さい。


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